マルセルクチュリエ(Marcel Couturier)

ドメーヌマルセルクチュリエ

 



ドメーヌ マルセル クチュリエ

マルセル クチュリエは叔父で栽培家であるルネ ぺトランの傍らで栽培と醸造を学び、2005年、48歳の時にゼロから自身のドメーヌを立ち上げました。現在マコネ地区で11.5haを栽培しています。ぶどう畑はビオロジック農法(有機農法、除草剤の不使用、植物肥料の使用)を行い、2021年には正式に認定される予定です。ぶどう畑は年に5回耕し、収穫は完熟時にすべて手摘で行います。果汁は、デブルバージュ(固形物の沈殿)を行ったらすぐに樽に移します。発行は平均4年使用したフランス産オーク樽にて最低11カ月、アロマティック発酵は春に行います。

 

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*未成年者の飲酒は禁止されています。お酒は20歳を過ぎてから。