ヨーロッパのタペストリーに使われる高級感あるゴブラン織り
ゴブラン織りとは15~16世紀の絵模様を織り出したヨーロッパのタペストリーで使われた織物の一種。ヨーロッパの綴織(つづれおり)とも呼ばれる。名前はフランスのゴブラン家の織物工房で造られたことに由来する。ベルサイユ宮殿を飾る家具や室内装飾品にも使われた。緯 (よこ) 糸に色糸を使って模様によって色を変えて織出す技法。同じ手法でポルトガルで製造されたクッションカバー*カバーのみ中のクッションは含みません*色落ちすることがありますので、単独洗いをしてください。*同柄2枚ですが、ゴブラン織りのため生地の位置により柄の部分が異なります。厚みのある生地のため仕上がりは若干小さ目になります
45cm x 45cm、クッションカバー同柄の2枚組、しっかりとした厚みがある素材, カバーのみ(中のクッションは含みません)
綿45%,ポリエステル35%,アクリル20%素材、ポルトガル製
カーテンやラグ、テーブルクロスなどと合わせたインテリアコーディネートができます
リビングを明るくする高級感あるゴブラン織り,ベースカラーはベージュ